所さんのそこんトコロ|北海道の1日6本しか電車がとまらない秘境駅「安牛駅」|12/13

2020年3月27日

【所さんのそこんトコロ|北海道の1日6本しか電車がとまらない秘境駅「安牛駅」|12/13】

所さんのそこんトコロSP 遠距離通学&秘境駅&敷地10万坪名家のお宝

 

今回の放送では、

・往復6時間&定期20万円かけても遠距離通学する驚きの理由とは!?

・北海道の1日6本しか電車がとまらない秘境駅で利用者探し!

・東海道沿いで敷地10万坪をほこる名家にのこる1800万円のお宝とは!?

・イチから作ろう!今回は「豆腐作り」最高の豆腐を作るため全国各地を飛び回りへぇ~な話が連発!

・上野アメ横の看板の謎、スカイツリーの驚きの構造の秘密など街のうんちくが続々!

について放送されていました。

 

SPというだけあり、内容もてんこ盛りですね!

 

そこで今回は、

【所さんのそこんトコロ|北海道の1日6本しか電車がとまらない秘境駅「安牛駅」|12/13】

についてみていきたいと思います。

所さんのそこんトコロ|北海道の秘境駅「安牛駅」とは?|12/13

今回の「あなたはナゼ秘境駅へ来たんですか?」のコーナーで、

北海道の「安牛駅」という場所に安田大サーカスの団長が訪れていました。

 

この安牛駅は宗谷本線の駅であり、駅番号はW69となっています。

この駅が開業したのは大正14年(1925年)7月20日とのことで、

歴史がある駅のようです。

住所は、「北海道天塩郡幌延町字開進」。

辺りには民家の1軒もないそうです。

廃貨車を待合室に用いたダルマ駅で、駅舎はとても錆び付いているそうです。

 

では次に、そんな安牛駅の写真をみていきましょう!

所さんのそこんトコロ|北海道の秘境駅「安牛駅」の口コミ|12/13

それでは、安牛駅がどのような駅なのか、

写真を交えながら口コミもみていきましょう。

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実際に訪れた方の写真をみてみると、安牛駅の秘境感が伝わってきますね・・・!

冬場は雪が積もり、もはや駅とは思えない景色になっていますね・・・笑

「所さんのそこんトコロ|北海道の1日6本しか電車がとまらない秘境駅「安牛駅」|12/13」のまとめ

今回は、

【所さんのそこんトコロ|北海道の1日6本しか電車がとまらない秘境駅「安牛駅」|12/13】

についてみてきました。

 

写真からもわかるように周囲には何もありません。

一体、どのような人が利用するのか気になってしまいますよね。

みなさんも機会があれば、北海道の秘境駅「安牛駅」を訪れてみてはどうでしょうか?